Google Readerにコナミコマンドを入力すると忍者が現れるそうです。
コナミコマンド。
なつかしいですねえ。
コナミコマンドってゲームの裏技でよく使いましたね。
コナミコマンドで忍者を確認してみましょう。
続きを読む


無料でご利用いただける高性能アクセス解析ツールとして、皆様にご愛顧いただいている Google Analytics のブログ(http://analytics-ja.blogspot.com/)をいよいよスタートします。
当ブログは、従来から Google のサービスや技術についての最新情報をお届けしている Inside AdWords ブログや Inside AdSense ブログに加えて、ウェブ マーケティングに携わる方々を対象に、Google Analytics に関する情報をいち早くお届けする予定です。
英語版の Google Analytics ブログからの引用はもちろん、お客様からよくあるご質問に対するお答えやメンテナンス情報など、日本独自の話題も提供させていただく予定です。
日本版 Google Analytics ブログを通じて、アクセス解析への理解を深めていただき、サイトのトラフィック向上や効果の高いウェブ マーケティングの実践にお役立ていただければ幸いです。今後の Analytics ブログにご期待ください。【Analytics 日本版 公式ブログ】
■グーグル、「Google Docs & Spreadsheets」ベータを発表
Googleは米国時間10月11日、「Google Docs & Spreadsheets」のベータ版を提供開始した。ユーザーはこの無償プログラムを利用して、ドキュメントやスプレッドシートをウェブ上で作成、管理、共有することができる。
同プログラムでは、複数のユーザーが同一のデータを同時にオンラインで編集できるほか、さまざまなファイル形式でデータをインポートしたり、エクスポートしたりすることが可能になっている。また、ドキュメントやスプレッドシートをウェブページやブログなどで公開することもできる。
【CNET Japan】

■Googleマップがまた進化--“日本”に合わせて地図データを全面更新
グーグルは9月26日、日本語版のGoogleマップに新機能を追加すると共に地図データも更新した。この日開催された「CNET Japan Innovation Conference 2006 Autumn〜Web 2.0時代に成長するテクノロジー企業の戦略」のイベントにおいて、登壇した米GoogleのGoogle Earth Maps LocalチーフテクノロジストであるMichael Jones(マイケル・ジョーンズ)氏が講演中に明らかにした。
まず、地図データを全面的に新しくした。地名や道路名などのフォントや、ビルの形などを日本用に見やすくした。
また、これまで「マップ」、「サテライト」としてきた名称を「地図」、「航空写真」に替え、さらに地図と航空写真を同時に表示できる「地図+写真」を加えた。
このほか、米国と同様にマウスによる操作も左クリックで拡大、右クリックで縮小できるようになっている。【CNET Japan】

■グーグル、Google Earth日本語版を提供開始
グーグルは地図ソフト「Google Earth」の日本語版の提供を開始した。
機能はすでに米国で提供されているものと同じだが、日本版ではメニューが日本語化され、地名や住所での検索も日本語に対応するようになった。
また、レイヤ機能が日本向けに強化されている。レイヤ機能はGoogle Earthの写真上にさまざまな情報を付加できるものだが、この新しい日本語版のGoogle Earthでは、日本国内のほぼすべての建物をレイヤ表示できるようになったほか、スーパーやコンビニ、銀行、鉄道路線、駅、ガソリンスタンドなどのさまざまな位置情報が表示されるようになっている。
同ソフトはGoogleのウェブサイトからダウンロードできる。【CNET Japan】

■「Google デスクトップ 4」の日本語ベータ版リリース
デスクトップ検索機能などを備えたソフト「Google デスクトップ 4」の日本語ベータ版が17日に公開された。グーグルのサイトから無償でダウンロードできる。Windows XP/2000(SP3以降)に対応する。
Google デスクトップ 4の特徴は、「ガジェット」と呼ばれるミニアプリケーションが数多く提供されること。ユーザーは必要なガジェットをダウンロードして、サイドバーやデスクトップに表示できる。5月に英語版の「Google Desktop 4」ベータ版が公開された時点で、ガジェットはすでに100種類以上が用意されていた。Googleが提供するガジェットのほか、APIも公開されているため、サードパーティがガジェットを開発・提供することが可能だ。
ガジェットの追加は、「ガジェットの追加/削除」ウィンドウでリストアップされるガジェットの「追加」ボタンをクリックするだけでよい。対応言語ごとにガジェットを絞り込むことも可能で、日本語に対応したガジェットとしては今のところ、「Google トーク」「Google ガジェットカレンダー」「地図」「無線信号メーター」「ウェブクリップ」など約20種類が用意されている。ただし、他の言語のガジェットも追加可能で、その中には「Google Video」の人気コンテンツを表示するガジェットなども含まれている。
英語版のGoogle Desktop 4はベータ版として公開された後、6月末に正式版へ移行した。グーグルによれば、今回公開された日本語ベータ版も、基本的には英語の正式版と同機能だという。【Broad Band Watch】
■「Google Earth」で「ツール・ド・フランス」のコース地図を表示
「ツール・ド・フランス」の今年のレースでは、Lance Armstrong選手の姿は見られないだろうが、心配はご無用。この有名な自転車ロードレースへの関心が持続するよう、「Google Earth」が新たな道具を提供する。
Googleは、Google Earthの衛星画像の上に、レースの曲がりくねったコースを表示するファイルを作成した。このファイルは、ツール・ド・フランスの公式サイトからダウンロードできる。自転車ファンは、日々のレース進行に対応した情報を閲覧して、選手が通った場所にまつわる面白い事実を知ることができるし、Google Earthの3D機能を利用すれば、アルプスの登坂コースがどれほど険しいかも把握できるだろう。【CNET Japan】
■「Google Earth」上で台風の動きを表示できるプラグイン
米Googleは3日、衛星画像に基づく3D地図ソフト「Google Earth」上で台風や雲の動きを表示するプラグインツールを公開した。プラグインは、7月3日付のGoogle Earth Blogで公開されている。
このプラグインをダウンロードすると、Google Earthの左ペインに「Weather Tools from Google Earth Blog」というチェックボックスが追加される。チェックボックスをクリックすると、世界で発生している台風の動きを10分ごとに表示できるほか、雲の衛星画像や米国海洋大気庁が発令する気象警報などを表示することが可能だ。
【INTERNET Watch】
■グーグル、より詳細になった「Google Earth 4.0」を公開■Google Earth 4.0ダウンロード
カリフォルニア州マウンテンビュー発--Googleは米国時間6月12日、地図を表示できる対象地域が増え、画質も大幅に改善された「Google Earth」アプリケーションの新版を発表した。 【CNET Japan】